守護霊獣 詳細 カキン帝国の「壺中卵の儀」によって王子たちに憑依した念獣。宿主の無意識下のオーラを糧に活動するため、宿主自身は操作できず姿も見えない。王子同士の霊獣は直接攻撃できないというルールがある。