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相互協力型(ジョイントタイプ)

概要

自身のオーラ念能力を単独で完結させるのではなく、他者の協力(オーラの供給や操縦、条件の分担など)を前提として成立・発動する念能力の形式。 単独では到底不可能なほど強力な威力を発揮したり、特殊な効果を実現できるメリットがある反面、協力者(パートナー)がいないと能力を発動・維持・操縦できないという明確なデメリット(制約)を伴う。

代表的な例