相互協力型(ジョイントタイプ)
概要
自身のオーラや念能力を単独で完結させるのではなく、他者の協力(オーラの供給や操縦、条件の分担など)を前提として成立・発動する念能力の形式。 単独では到底不可能なほど強力な威力を発揮したり、特殊な効果を実現できるメリットがある反面、協力者(パートナー)がいないと能力を発動・維持・操縦できないという明確なデメリット(制約)を伴う。
代表的な例
- ツボネの『大和撫子七変化(ライダーズハイ)』
- ゴレムの銃器(暗黒大陸探検隊)
- ハルケンブルグ=ホイコーロと私設兵たち
自身のオーラや念能力を単独で完結させるのではなく、他者の協力(オーラの供給や操縦、条件の分担など)を前提として成立・発動する念能力の形式。 単独では到底不可能なほど強力な威力を発揮したり、特殊な効果を実現できるメリットがある反面、協力者(パートナー)がいないと能力を発動・維持・操縦できないという明確なデメリット(制約)を伴う。